つれづれなるままに

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2009年02月24日

■WBC壮行試合 vs豪州 #1
WBC日本代表のオーストラリア戦をテレビ観戦。

まず目についたのは、投手陣の中で変化球の制球がバラついていた投手が何人かいたこと。
あれはWBC球への対応の差だろうか。ダルビッシュとマーくん、馬原は苦しんでいたように見えた。
変化球が入らないから、相手打者はストレートに的を絞る。マーくんや馬原はヒットを許したように、いい当たりもされていた。
このレベルの打者だから、この程度の傷で済んだけど、本大会にいったらストレートだけじゃとても抑えられるものではないでしょう。
当然、強豪国のバッターを打ち取るためにはストレートと変化球を効果的に操る必要がある。
変化球の制球の悪さがボールへの対応に起因しているのだとしたら、これはやや問題。
ただ単に、調子の問題だと楽観的に考えたい。
岩隈や岩田は秀逸だったし、小松のカーブもかなり有効に見えた。
打者には言うことありません。明日の試合も楽しみです。

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■★WBC日本代表、初の国際試合で快勝!日本代表 8 対 2 オ代表 京セラ(2/24 試合終了)

オ軍 | 0 1 0 | 0 0 0 | 0 1 0 | 2 | ---------------------------- 日本 | 0 2 1 | 1 3 0 | 1 0 X | 8 | 勝:岩隈  負:コックス  S: オーストラリア: コックス、クロフォード、アンダーソン、ランドグレン ▽本塁打: 日本: ダルビッシュ、岩隈、岩...

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